DFアロー

DFアローの歩み

年月 内   容
1971年6月 伯備線D51・山陰本線D51/C57・倉吉線C11などのモノラル録音を開始する。
1977年2月 DD54最後のモノラル録音(播但線生野越え添乗音)を行う。
1978年11月 鉄道ステレオ録音を開始する。
1980年3月 紀勢本線DF50さよなら列車のステレオ録音を行う。
1983年8月 最後のDF50ステレオ録音(DF50秘境号・添乗音)を行う。
1986年10月 中国地方のDD51:148両の全機撮影を完了する。
1991年6月 通販ステレオ録音テープ第1作・DF50を発売。
1991年11月 DAT録音を開始する。
1994年1月 鉄道ステレオ録音テープの定期的通販を開始する(初回アイテム:DF50客車列車の旅(四国))。
1995年8月 列車走行全区間添乗DAT録音を開始する。
1998年2月 週間SPA!「鉄ちゃん」特集に活動内容が紹介される。
1999年4月 屋号を、DFアローとする。
1999年9月 CD店頭販売を開始する。
2000年4月 DFアローホームページを開設する。
2002年1月 個人事業主として独立開業する(鳥取県知事届出)。
2003年11月 NHK鳥取放送局の取材を受け、中国5県でTV紹介(取材・制作風景)される。
2003年12月 TV朝日の取材を受け、関東ローカル他でTV紹介(取材風景・商品の一部)される。
2004年1月 2月にかけて、DFアロー10周年記念企画CD・7種を発売する。
2004年4月 読売新聞の取材を受け、読売新聞鳥取県版で取材・制作活動が紹介される。
2005年8月 鉄道模型フェスティバル(阪神百貨店にて開催)に出店する(2006年〜2008年の同月にも出店)。
2009年2月 日本海TVの取材を受け、鳥取県・島根県エリアでTV紹介(取材/制作風景・略歴・商品等)される。
2009年8月 新見市井倉洞・D51838一般公開日に、物販を行う(2011年・2013年5月、2015年・2017年11月にも実施)。
2011年2月 倉吉駅橋上化記念「Eki鉄道展」で、「写真展示・走行音デモ」に協力する。出店も行なう。
2011年2月 新日本海新聞で、「Eki鉄道展」協賛CD「懐かしの列車集/山陰本線・倉吉線」が紹介される。
2011年3月 朝日新聞・鳥取版にて、「録音活動・DFアロー商品販売」について紹介される。
2011年12月 「Nゲージ鉄道展(於:三朝美術館)」にて、物販を行う(翌月と合わせて合計2回)。2012年12月にも行う。
2012年2月 NPO法人「ふるさと遊誘駅舎館」(倉吉駅舎内)に、倉吉駅関連の鉄道写真9枚を寄贈する。
2013年8月 「Nゲージ・ジオラマ展(於:うなばら荘)」にて、物販を行う(2014年8月・2015年8月にも行う)。
2013年9月 「鉄道のまち・よなごの歴史」展(於:米子市立山陰歴史館)で、列車走行音BGMの音源協力を行う。
2014年3月 写真アルバム「倉吉・東伯の昭和(樹林舎刊)」に、写真協力(倉吉線9枚)を行う。
2014年7月 螻惴Ε僖屮螢奪轡鵐亜Υ覯莨ι福屮屮襦璽肇譽ぅ鵝織廛譽潺▲爛椒奪ス」に、音源・原盤協力を行う。
2015年4月 LLP有限責任事業組合トランスポートの一員となり、事業が組織化となる。
2017年1月 朝日新聞鳥取版「鳥取鉄道物語」で、過去現在の活動について紹介される。
2020年12月 個人事業主DFアローとなる。