上神焼
初代から受け継ぐ古き伝統と、新しい手法で三代目が作り出す上神焼(かずわやき)。
鳥取県倉吉市の西部、縄文時代の土器が多く出土した地「上神(かずわ)」は、粗質の陶土が豊富にあり、日用雑器が古くから生産され「上神焼」と呼ばれ人々に愛され親しまれてきました。
三代目が作り出す新たな上神焼
地元の土や鳥取県の特産である梨の木の灰、初代から赤い釉薬、辰砂(しんしゃ)を使って、三代目が古き伝統受け継ぎながら、新しい手法で新しい作品を手がけています。
「地元の土を使いたい、土で鮮やかな赤を出したい」とこだわりを持った三代目中森伯雅。
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辰砂壷 |
鉄釉花器 |
梨灰釉布目鉢 |
ギャラリー
| お問い合わせ先 | (有)上神焼 中森 |
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| 住所 | 鳥取県倉吉市不入岡395 |
| TEL/FAX | TEL:0858-22-8389 (中森) FAX:0858-22-8377 |
| 備考 | 営業時間 特になし |



