具体的な会の活動や事業について
現在、当栄養士会には370名(平成15年4月現在)の会員が集い常に新しい知識にふれ、
技術の向上と地位の確立のため、そして社会活動にと積極的に取り組んでいます。
専門職集団として力を結集し、県民の健康づくり及び啓発普及活動に取り組みましょう。
主要事業等
一般研修会・専門研修会 6回/年
職域別研修会・地域別研修会 各1〜4回/年
生涯学習研修 5〜6回/年
講師は全国的に著名な方、地域で活躍されている方等、
その分野でのエキスパートです。
今必要な情報をタイムリーに学びます。
広報誌『栄養とっとり』 3回/年 発行
(社)日本栄養士会機関紙『栄養日本』 12回/年
それぞれ、必要な情報を満載し、お手元へお届けします。
その他
広報誌の発行・機関誌・情報リーフレットの配布
研修教育
(抜粋)
会の目的
県民の保健及び栄養改善に関して、調査・研究及び指導を行うとともに、
栄養士の資質の向上を図り、もって県民の健康の増進と福祉の向上に寄与する事を目的とする。
会員は次の3種とする。
(1)正会員―鳥取県に在住し、又は勤務する栄養士の資格を有する者で、
この法人の目的に賛同し入会したもの
(2)名誉会員―この法人に功労があった者で、理事会の推薦により総会で承認をえたもの
(3)賛助会員―この法人の事業を援助するため入会した個人又は団体
会員
会の事業
会の目的を達するために、次の事業を行う。
(1)県民の保健及び栄養改善に関する調査研究
(2)保健及び栄養改善に関する知識の啓発と普及
(3)栄養士の資質向上のための研修
(4)その他、この法人の目的を達成するために必要な事業