エディタ
とは、テキスト文書を編集するツールソフトのことです。
Perlのスクリプトは普通のテキスト文として作成することから、ワープロソフトは避け、 エディタを使いましょう。
どうしても MS WORD などのワープロを使う場合は、 保存するときに形式に「テキスト文書」を指定して下さい。
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Windowsの場合
エディタは、Windows標準付属の「メモ帳」と「ワードパッド」の他に以下のようなソフトがあります。
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メモ帳
Windows付属のエディタ。動作が軽くお手軽だが CGIスクリプトの編集にはやや不向き。64KB以上のファイルは扱えない。
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ワードパッド
Windows付属のエディタ。動作が重くこれは使いづらい。CGIスクリプトの編集にはメモ帳よりはまし。
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エムエディタ
(入手先:
フリーソフト版
/
シェアウェア版
)
無制限回数の「元に戻す」「やり直し」機能などとても使いやすいエディタです。フリー版とシェアウェア版があります。
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秀 丸
(
入手先
:シェアウェア)
Windows定番のテキストエディタ。高機能なのに動作が軽いのが特長。本格的にやるならぜひ用意しておきたいツールの1つ。イチオシ。
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RE for Windows
(
入手先
:フリーソフト)
文字コード、改行コードが Win, Mac, UNIX形式に対応した便利なエディタツール。
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MACの場合
MACといえば以下のエディタでしょう。
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Jedit
(
入手先
:シェアウェア)
Mac定番のテキストエディタ。WindowsやUNIX形式の文字コード、改行コードにも対応した高機能なエディタ。最近シェアウェアになったとのこと。